[InDesign][JS]昨日の続き 06/12
num_glyphの件、“【縦組】1桁と4桁以上〜”などを使って縦組テキストを操作する際の前処理と後処理を考えてみた。
先ほど記事をアップした際、キャプチャー画像だけ貼って説明を省略していたので追記。
数字を検索し、数字と数字の間に特殊文字「結合なし」を挟む。
なお、置換形式として縦中横を選択。
滅多に9桁とかって出てこなさそうだから、9桁から4桁まで1桁ずつ減らしながら置換する方向で。
プレーンなテキストをタグテキストに置換してから配置するのと較べて、どちらが早いかな?(^^;

←ぽちっと押していただけると管理人が喜びます。
配置前のテキストを編集し、数字に挟まれたカンマを削除。
同様に、数字に囲まれたピリオドを中黒に置換。
InDesign側で自動縦中横設定を3桁までにしておく。
num_glyphを起動し、【横組】以外の好きな処理(今回の例では【縦組】)を選択。
4桁以上の数字をInDesign上で正規表現置換。
先ほど記事をアップした際、キャプチャー画像だけ貼って説明を省略していたので追記。
数字を検索し、数字と数字の間に特殊文字「結合なし」を挟む。
なお、置換形式として縦中横を選択。
滅多に9桁とかって出てこなさそうだから、9桁から4桁まで1桁ずつ減らしながら置換する方向で。
プレーンなテキストをタグテキストに置換してから配置するのと較べて、どちらが早いかな?(^^;

コメントの投稿
トラックバック
http://kstation2.blog10.fc2.com/tb.php/285-7d963cc8












