カラーパネルのバーで適当に色を作ると…… 05/09
すみません、サンプル画像はK15%になってしまっていて、イメージを伝えにくいかも。
えーと、例えばカラーパネルのカラーバーで適当な場所をクリックして色を作った時、
スウォッチ名が 「C=100 M=41 Y=0 K=13」 になったとしましょう。
これをパネルメニューから「スウォッチに追加」してやれば、スウォッチパネルに追加されます。
んが。しかし。
数値は丸められている可能性がありますので注意が必要です。
1%未満の差など、印刷で何の差異も生じないと言ってしまえばそれまでですが。
結論というか。
スウォッチパネルの「新規スウォッチ」で色を追加する方が、私はやりやすいなあ、と。
ただそれだけ^^

←ぽちっと押していただけると管理人が喜びます。
追記です。
上側の画像、カラーパネルの濃淡スライダー(左に“100”%という文字の入ったボックスのある所)の右に、“T”の文字があるのですが、おわかりでしょうか。
あれはそのまま“TINT”の略です。
普段InDesignばっかり使っていると、それが当然のように思えてきて、Illustratorにそれがないことが不思議に思えてきます。
以上、勉強部屋で余計なレスをしてしまったことへの言い訳でした。
いえすみません、言い訳にもなっていない。無意味なつぶやきかも(反省中)
2008年05月10日 コメントにてななしさんに教えていただきました(ありがとうございます)
IllustratorでもグローバルオプションをONにすれば下図のようになります。

えーと、例えばカラーパネルのカラーバーで適当な場所をクリックして色を作った時、
スウォッチ名が 「C=100 M=41 Y=0 K=13」 になったとしましょう。
これをパネルメニューから「スウォッチに追加」してやれば、スウォッチパネルに追加されます。
んが。しかし。
数値は丸められている可能性がありますので注意が必要です。
1%未満の差など、印刷で何の差異も生じないと言ってしまえばそれまでですが。
結論というか。
スウォッチパネルの「新規スウォッチ」で色を追加する方が、私はやりやすいなあ、と。
ただそれだけ^^

追記です。
上側の画像、カラーパネルの濃淡スライダー(左に“100”%という文字の入ったボックスのある所)の右に、“T”の文字があるのですが、おわかりでしょうか。
あれはそのまま“TINT”の略です。
普段InDesignばっかり使っていると、それが当然のように思えてきて、
以上、勉強部屋で余計なレスをしてしまったことへの言い訳でした。
いえすみません、言い訳にもなっていない。無意味なつぶやきかも(反省中)
2008年05月10日 コメントにてななしさんに教えていただきました(ありがとうございます)
IllustratorでもグローバルオプションをONにすれば下図のようになります。

教えてくださいましてありがとうございます。
早速追記しておきました。
早速追記しておきました。
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「T」表示になりますが。。。
逆に言うと、InDesignのスウォッチは常に「グローバル」ということなのではないですか。