InDesign居残り補習室

どれだけ勉強しても上達しない管理人の、InDesign備忘録を中心に。たまにブックレビューなども。

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お疲れさまでした  2010/06/30

KOUJIさんが運営しておられたDTPの壺のトップページに、「区切りをつける」との告知がなされています。

サイトの維持管理の手間はブログの比ではありません。
DTPがテーマだからという理由に限ったことではなく、更新が鈍りがちなのも無理からぬことだと思います。
しかしそんな中、「DTPなんでもボード」という掲示板を含め、良質な情報発信がなされていたサイトだったことは疑いのない事実です。

つい、業界にとって損失だと言いたくなってしまいますが、これまで運営してこられたKOUJIさんの功績は大きいと思います。

KOUJIさん、お疲れさまでした。
これからもご活躍ください。


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第二回テクニカルDTP勉強会参加報告  2010/06/29

2010年6月26日、名古屋は千種駅すぐそばにあるニューキャストのセミナールームにて、テクニカルDTP勉強会の第二回が開催された。
私は第一回開催以前からユーザーグループに参加させていただいておきながら、今回が初めての参加であった。

それぞれご自身のブログでフォローアップ記事などを書いていらっしゃるので、ここでは主宰者のmkawaさんの発表の概要をまとめ、ふり返ってみようと思う。



「自動組版とサーバーフォント」

フォントベンダーが提供しているサーバーフォントはライセンス料が高い。
恒常的に自動組の案件がなければ年間ライセンス料のコストが高くつく。
せめて月割りで利用できるようにしないと、サーバーを経由する自動組版は主な利用者たる印刷会社から見送られる傾向にあるのではないか。

その一方、iPadで読む場合に読みたくなるフォントを、プロ向けフォントベンダーのフォントにこだわらずにフリーフォントの中から探すのもひとつの選択肢として考えても良いのではないか。
つまり、iPadで見せるコンテンツだからと言ってもePub形式にこだわらず、PDFで見せる方法をあえて選んでも良いのではないか。
デバイスに合わせたフォント選びというものが、より読者寄りの視点として重要になってくるはず。

従来のフォントベンダーとは別に、GoogleがWEBフォントサービスの提供を開始している。
現状ではまだ欧文フォントのみのサービスだが、今後日本語フォントにも対応していくことが期待される。
ただし、この点について参加者より以下の点が指摘された。

ページごとにフォントのフルセットがダウンロードされるため、欧文しかない現状でさえワンポイントで利用するようにしないとWEBページが非常に重くなる傾向があり、日本語フォントへの対応は難しいのではないか


とのことだった。

現在、Jimboホームページサービスにおいて、モリサワフォントが利用できるサービスが提供されているなど新しい動きもあり、各フォントベンダーによる今後のサービス展開にアンテナを張っておきたい。



当日はUstを通じ、会場にいらっしゃらなかったせうぞーさんのコメントを時折mkawaさんが読み上げてくださり、ご参加なさっているかのようで楽しかったです^^
また、同じく会場にいらっしゃらなかったmgさんのお名前(や、プレゼン画面のブログのコメント欄にあらわれるmgさんのアイコン)が参加者さんから挙がったりして、業界有名どころによるこの勉強会への関心の高さが感じられました。


関連情報:
第二回テクニカルDTP勉強会、「InDesign CS5 と Webサービスとの連携デモ」 | Object Design Blog
カネムーメモ: 「第二回テクニカルDTP勉強会」フォロー、スクリプト・プログラマー宣言
Turing-Boogie-Machine: opub

DTPの勉強会【東京】 第1.2回  2010/06/18



主宰者のあかつきさんのブログで、標題の勉強会について告知されています。
詳細は上記バナーをクリックしてください。

第1回が大人気だったので、スピーカーの中からお二人にお願いして7月にも勉強会を行うとのことです。
目指せ全国ツアー!(^^)


InDesignのPAN操作  2010/06/17

PANとは画面を上下左右にスクロールする操作のことです。

私はほとんどCS2を使っていないのでCS2の操作性はあまり覚えていませんが、CSの頃のInDesignのPAN操作はお粗末なものでした。
話が前後して申し訳ありませんが、上記はマウスホイールによる画面スクロール操作に限定した話です。

マウスホイールでスクロールできるようになったのはCS(Ver.3)になってからのことだったでしょうか。
マウスホイールを操作すると画面が上下に動き、思わず「おお」と声を出したことは覚えています。
うろ覚えですが、CS3以降とは違い、CS(おそらくCS2も)においてはAlt(Mac:Option)を押しつつマウスホイールを操作すると左右スクロールだったように記憶しています。
CS3以降ではctrl(Mac:Command)を押しつつマウスホイールを操作すると左右スクロールですね。
ところがCS(おそらくCS2も)の頃、マウスホイールで上下スクロールをしている途中で突然Altを押しても反応せず、一度スクロール操作をやめ、改めてAltを押しつつマウスホイールを操作しないと左右スクロールしてくれませんでした。

この点はCS3以降で改善されており、マウスホイール操作中に突然Ctrlを押してやるとその時点で左右スクロールに切り替わってくれます。
そんなわけで、今の私にとってInDesign上でのPAN操作は専らマウススクロールに頼っているのが現状です。
なぜなら、従来のスペースバーによるスクロール操作だと、テキストフレーム中にカーソルを立てた状態であることを忘れてPAN操作しようとするとその位置にスペースを入力してしまう結果になるからです。
とは言え、世の中にはスクロールボタンを持たないマウスも存在するわけで。
スペースバーによるスクロール機能は現バージョンにおいても実装されています。

では、上記のようにテキストフレームにカーソルを立てている際の誤操作を防止するにはどうすればいいのでしょうか。
その場合はスペースバーのかわりにAlt(Option)を押せば同様にPAN操作できるのです。
しかし、テキストフレームにカーソルを立てているときはAlt、それ以外はスペースバーという使い分けは現実的にはなかなか難しい。
そんな状態では、CS2以下を使っている際の快適なPAN操作はないということになるではないですか……。

いえ、癖をつければいいのです。そう、Altとスペースバー、両方を押すという(^^)
まずAltを押してからスペースバーも押す。そうすることで、テキストフレーム中にカーソルが立っていようといまいと、きちんとPAN操作できます。

まあ、CS3以降を使っていらっしゃる方であれば、ホイール付マウスを導入していただき、PAN操作はマウスホイールを利用するようにしていただいた方が楽ではないか、とは思うのですが……。
各ユーザさんの好みの問題ですから無理強いはしませんけどね(^^)


追記:各ユーザさんの好みという意味においては、ツールパネルの手のひらツールをクリックしてPAN操作という選択肢もアリですね。一応そこにも言及しておかねば、と思った次第です(^^;

SINGの終焉  2010/06/16

Adobe CSシリーズのCJKエディションを使っている外国人の中には、SINGを手放せない方もいるわけで。
少し前、Adobe JapanのIllustratorフォーラムで、こんな質問がありました。
Adobe Forums: "SING Glyphlet Manager / AI glyph creation" are gone?

あのときは「え? これだけ?」と拍子抜けしてしまうような記述しかありませんでした。
それも、InDesign CS5のヘルプ情報として。
Adobe SING Glyphlet Manager について

ついに、岩本さんがアナウンスされまして、Adobeサイト上にもう少し詳細な記事がアップされています。
Adobe TechNote: Adobe SING Glyphlet Managerについて(InDesign CS5)

岩本さんはご自身の いわもとぶろぐ でもう少し踏み込んだ書き方をなさっています。
いわもとぶろぐ: SINGについて

・CS5ではSINGグリフレットの新規作成および登録はできない。
・CS5において、CS4までのバージョンで作成したSINGグリフレットの表示・プリントはできる。
・しかし、次期バージョン以降、SINGグリフレットの表示・プリント自体できなくなる(予定)


このことによってパフォーマンスが改善されるのであれば歓迎するユーザーの方が多いということなのでしょう。
私としては残念なのですが……。まあ、仕方ありません。
ひとつのソリューションが、役目を終えました。

DTP Booster 014  2010/06/14


今度のBoosterは、我等がYUJI様をはじめ錚々たる講師陣です。
InDesignをコアとした電子出版について、熱く語るイベントになりそう。
私も行きたいけど、複数の理由で行けない……
仮登録で380名、すでに200名以上の本登録だそうです(6月11日現在の情報)

◇イベント名: DTP Booster 014(Tokyo/100619)
◇日時: 2010年6月19日(土)12:30-18:30(予定)
◇会場: ベルサール神田
◇参加費: 6,500円(前払い)、8,000円(当日)
◇主催: DTP Booster実行委員会
◇出演:
  • 森 裕司(InDesignの勉強部屋)
  • 境 祐司(デザインの未来)
  • 田代 真人『電子出版元年』著者
  • 小木昌樹(毎日コミュニケーションズ『+DESIGNING』編集長)
  • 黒須信宏(クロスデザイン)毎日新聞社のデジタル雑誌「photo-j」開発
  • Joel Ingulsrud(WoodWing)
  • 岩本 崇(アドビ システムズ):Digital Publishing Platform
  • プロフィールド(「ProBridgeDesigner-i」)
◇詳細: http://www.dtp-booster.com/vol14/


フリーです  2010/06/10

いい言葉ですよね、フリー。
「私、このたびフリーになりました」
おお。独立ですか。おめでとうございます。

ただ、アナウンサーにせよこの業界にせよ、無名な者にはなっかなか仕事が回ってこない。
有名な人でも営業して、生き残るには相当な努力が強いられるわけで。


フリー/商用利用可
本当にいい言葉ですね。
つい最近も助けられましたよ、商用利用可のフリー画像に。

でもね、フォントに関しては……。
いろいろとデリケートなんですよ、フォントって。
世の中には商用利用OKなフリーフォントってのも確かにあるけど、欧文フォントかカナ文字フォントってことが多いですね。
なぜなら漢字フォントの制作にはとんでもなく手間がかかるから、商用で使うなら無償で提供ってのは考えにくいでしょ。当然ですね。
さて、欧文はともかくカナ文字フォントって、その多くはキー配列を割り当て、1ストローク(もしくはShiftキー併用)のキー押下で入力できる、いわゆる外字フォント的な1バイトフォントであることが多いです。
つまり、そいつをInDesignで利用した場合、文字組アキ量設定における文字クラスは欧文でしかないわけで。
たとえカナだけ入力してても、フレームの横幅を超えた時点でオーバーセットマークを表示してテキストが消えちゃいます。
CS4以降の「欧文泣き別れ」を選択すれば話は別ですけどね。
それにしても、欧文と混植しても、カナとの間にアキができない。だって文字クラスは欧文なんだから。
もちろん、デザインの一要素としてスポット的に使うのは良いことです。
でも、そういった類のフォントは本文で使うべきではない。

そう思いますけどね。個人的には。

それに、特に入稿される側においては、システムにたくさんのフォントを入れているところも多いことでしょう。
追加で得体の知れないフォントを入れるのって結構勇気が要るっていうか、抵抗があるんですよね。
フリーなんだから、損害があったとしても配布元には責任がないわけで。
でも、それを再配布した人には責任が発生しますよね。

やはり、フリーという言葉には自己責任がつきものってことで。

ID CS5検証 その6  2010/06/10

以前、InDesign CS5から「New Doc Sizes.txt」がなくなった件を紹介しました。
その代わりに、と言うべきか、ダイアログで追加した用紙設定に関しては“New Page Sizes.xml”が自動的に特定のフォルダに作成され、保存されるようになったわけですが、これを別の端末にコピーすれば簡単に用紙設定が追加されるのではないか、と容易に想像できます。
ウチにはMAC/WIN各1ライセンスずつあるのですが、果たして環境の違うマシンにコピーしていいものかどうか二の足を踏んでおりました。
このたび、もしおかしくなっても“New Page Sizes.xml”を外せばいいだけだろ、ということで試しました。
最悪、再インストールでもいいや、みたいなノリでw
具体的には

【ユーザ名】/ライブラリ/Preferences/Adobe InDesign/Version 7.0-J/ja_JP

の中に“Page Sizes”フォルダを作った上で、Windows機の“New Page Sizes.xml”を入れてみたのです。
そして、MAC版InDesign CS5を起動したところ、正常に認識しました。

mac1.jpg
 ↑
ちなみにNew Page Sizes.xmlの内容を編集し、前回の記事でぼかしていたアレな名前の用紙設定は削除済みです(笑)

圧縮形式「LZH」が……  2010/06/09

日本ローカルの圧縮形式「LZH」について、作者様のHPで下記のようなお知らせがアナウンスされています。

お知らせ - Micco's HomePage

詳細はリンク先及び当該HPで提示されている関連情報に預けるとして、上記文書の結論部分を引用しておきます。

特に企業・団体においての LZH 書庫利用は お勧めしません。 中でも, 上記のようなゲートウェイ形式のみで検疫を行っている場合は, LZH 書庫自体を拒否するようにして下さい。



既にベクターではこれを受け、LZHの新規登録受け付けを停止したようです。
DTPの黎明期から長期間にわたり、LZHにはお世話になってきました。
しかし今後は、LZHによる外部とのデータの遣り取りは控えた方が良いということで、我が社の社内にもそのように通達を出すこととなりました。

近年はZIP形式の利用が多かったのですが、LZHがこのようなことになり、これもひとつの時代の区切りか、とやや寂しく感じております。

CS4のバグ  2010/06/08

InDesignの勉強部屋のInD-Boardで質問が出て、普段使っていない共有MACのInDesign CS4で確認しました。
質問内容は、見開きの片側のページに2ページ分のページ番号を表示させたいが、同じ数字になってしまうというもの。
CS3/CS5ではマスター上で左右のページにフレームを置いて連結し、前ページのフレームには特殊文字[改フレーム]、目的のページのフレームに[前ページ番号]-[現在のページ番号]を入れたところきちんと両ページの番号が表示されます。
しかし、CS4だけはどちらも現在のページ番号になってしまう。

これ、海外のサイトでも報告がありました。
Page Numbering on a Single Spread Page - InDesign Docs

ドキュメントページ上でオーバーライドすれば正常なページ番号で表示してくれるようです。
そこまではウチの共有MACで確認しました。

で、ついさっき思いついて追加でInD-Boardにレスしてきたのですが……。
んじゃ、せうぞーさんのスクリプトoverride_selection 0.3をマスター上で適用してやりゃいいんじゃね?
……と、思った次第。

でも、共有MACはあまり長時間占有しているわけにいかないので未検証です。
実験していただけるとうれしいな > 誰となくw


追記:
YUJIさんからのレスを確認。どうやら、スクリプト使ってもダメなようです。
ひとつひとつ、手動でオーバーライドするしか……。
あとでまた、共有MACを使う時間がとれたら確認してみよう。


追記2:
うーむ。
MAC(と私の時間)が空いたのでチェックしました。
やはり、スクリプトではダメでした。


↓消極的な解決案↓(太字にしてどうする……)

続きを読む »

ID CS5 非常に細かいネタ  2010/06/03

すでにCS5関連のセミナーや勉強会に関して、実際に行ったりUst(ネット上の動画配信)を見たりしたのですが、InDesign CS5のこの部分に触れる方はいらっしゃらないようで……。

WS000396.jpg

0.1mmキター!!

いえ、それだけですが。
個人的にはかなり嬉しかったりするのです(^^)


追記
誰も触れないわけだ(^^;
CS4からあったらしいです。
そこで、弊社の共有MACに入っているCS4を起動し、0.1mmの存在を確認しました。
……はしゃいでしまって失礼しました。


1年半ごと  2010/06/02

あと半年で、InDesign(日本語版)は満10歳。
CS5が出ましたが、バージョンはすでに7つ目。
1年半ごと……。
そりゃ、バージョンアップしたいですよ。
だけど、ひとつとばし、ふたつとばしくらいで上げていかないと、ユーザーとしてはツライです。
ウチだよ、ウチ(^^;
なんとか、CS5はMAC/WIN各1ライセンスずつ入れたけどさ。

搭載して欲しい機能については今後も当然Adobeに対して要望を出していくわけだけど、パフォーマンス向上のためには需要の少ない機能から先に切り捨てられる可能性もあるわけで。
SINGグリフレットマネージャが外された件は以前書きました。
CS5においてはSING外字を表示・印刷するエンジンを残してくれているけど、次のバージョンにはそれさえ搭載する予定がないそうです。

SINGのことを除けば現状、すんごい機能を盛り込んで肥大した感のあるCS5だけど、当然ながら未搭載の機能もあります。
例えば、現状のものより拡張された相互参照や索引の読み仮名出力。
そりゃ、私だってどちらかと言えば欲しいです。
しかし、SING外すくらいなら、あえて搭載してもらわなくてもいい……かな。
単独のプラグインじゃなくて標準搭載なんだから、多売なら薄利で機能追加可能。次のバージョンが特別に高くなるとは限らない。それはわかります。
しかし、確実に開発コストはかかるわけで。いや、日数がかかるのは逆に歓迎だったr(ry

ある程度の拡張は、ユーザー側でscript書きましょう。
で、プラグインなんて作れちゃった日には、売ることも……(ニヤリ)

何が言いたいかっつーと、InDesignってのは良くも悪くも、それなりの拡張性を備えていて、しかし基本だけはきっちり抑えたツールであり続けて欲しいという……ね。


ところで、CS5の方向性って、特にDesign Premiumにおいてはクロスメディアだよね。
次のバージョンでどうなってるかわからないけど、電子メディア一色にはならないような。
※なんの根拠もなくつぶやいてるだけなので真に受けないように。
どちらにせよ、勉強せねば、勉強。

※※あ、本文中で「単独のプラグイン」って書き方してるけど、InDesign自体がプラグインの集合体だから、それと区別するためにそういう書き方をしました。念のため。

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